大阪エヴェッサの2026-27シーズン ユニフォーム

B.PREMIER/大阪府
デザインコンセプト
守護の象徴である「伏虎(ふくこ)」と、職人の技を極めた「大阪欄間(おおさからんま)」がモチーフ。大阪の伝統と精神を胸に、新たなステージへ挑戦する覚悟を込めた。

公式発表(Xの投稿)

大阪エヴェッサの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム大阪エヴェッサ
所属B.PREMIER(2026-27シーズン)
ホームタウン大阪府
ユニフォームサプライヤーEGOZARU(エゴザル)
発表公式Xにて(投稿を見る ↗

ユニフォームサプライヤー

EGOZARU(エゴザル)

2015年に誕生した日本発のバスケットボールブランド。株式会社サードシップ(岡山)が展開しています。 2023-24シーズンから継続し、2026-27で4シーズン目。

大阪エヴェッサのファンクラブ(2026-27)

年会費は 無料〜¥38,000(全5プラン)。

隣のチームのユニフォーム

図鑑の並びで次にあたるのは 広島ドラゴンフライズ(広島県)です。

瀬戸内海の「穏やかな波」と「点在する島々」がモチーフ。三角形のパターンは海に浮かぶ島々を象徴し、選手・地域・ブースターがつながる「瀬戸内ハーモニー」を表現。地域の調和とチームの一体…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。